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アジアンビューティ
OTAのつぶやき
Vol.18
24.July 2008
 
 
 
     
Shigeちゃん
Vol.21
9.July 2008

ミセス・Y子のガハハな生活
Vol.20
11.April 2008
春到来!近所の桜も今まさに満開です。
あの”淡いピンク”に心ときめく自分に、あ〜っやっぱり私は日本人だな・・・と再認識する季節です。
さて、皆さんには「泣きのツボ」ってありますか?
例えば・・・「大きな古時計」。Y子はあの曲ならどのバージョンでも泣けます。うるうるっときてしまいます。
先日も遊びに行った保育園で、先生がシャンソンバージョンで大熱唱。子供たちだけでなく大人も少々引いていたけど、隠れてこそっと大粒の涙をこぼしていたY子。ちょっと恥ずかしかった・・・でも、泣けてしまうんだから仕方ない。
あとは映画館。大きなスクリーンと大音量、そして暗がり。非日常の空間。それだけでも心揺すぶられるよね?ワクワクドキドキで涙腺が緩むのかもしれません、Y子は予告でも泣けます。
先日久々に行った映画館で、まず観たのが「ナントカの羅針盤」の予告編。
シロクマがガオーって吠えただけで、もうかなりのううるうる状態。観ている方はわかるでしょう、間違いなく泣けるシーンでも何でもない。

  その日の映画は、私の大好きな俳優が大熱演して、アカデミーにノミネートされた、恐ろしい床屋の話。R−15だし、目を覆ってしまう残酷シーン満載だけど、すごーく切ない話ではある。それにしてもである。最初から最後までほとんど泣きっぱなしだったY子。涙がとまらないのである。自分でもあきれたくらい。涙をこらえ過ぎで、顔面が痛かった。
病んでるのかな・・・

大人になると子供みたいにわぁわぁと心の底から泣くことってそうないでしょ?でも、大人だって泣きたい時はある。そうだ!心のお掃除だ!一種のストレス発散だ。あの日も、確かに観終わったあと、妙に心が軽かった。
小さな感動にも常に涙できる柔らかい心の状態でいること、これ、大切かも。これからも自分の「泣きのツボ」を大事にしようと思うY子でした。
年々涙腺が緩くなってるのも気になるけどね・・・

++ ミセス・Y子 ++
名古屋にお嫁に行ってしまった 元パラボッサ人気スタッフ

Shigeちゃん
Vol.20
1.February 2008

ミセス・Y子のガハハな生活
Vol.19
10.December 2007
今年もいよいよ最後の月となりました。
あれもやらなきゃ、これもやらなきゃと気だけは焦るのですが、どうにも思う様に事は進まず、ストレスばかりがたまるだけ・・・
はぁ・・・

ところで、皆さんは「夢」、買いますか?そうです!億万長者の夢、「宝くじ」です!
Y子はもちろん買いますよ!いえ、すでに買いました!

毎年10枚だけと決めてます。たくさん買わないのが自分のルールかな。「夢」度もアップするでしょ?

子供の頃、その年のレコード大賞を当てるという賭け事が年末の恒例行事だった。見事当てたら、お正月にケーキが買ってもらえたんだ。
でも私は、そのケーキよりも、大晦日の朝から、けっ夜までのワクワクドキドキ感が好きだった。

そう、待ってる間に意味があるんだよね。「夢」を見る時間。
宝くじ、本気で当たるなんて思ってない。でも、もしかしたら当たっちゃうかも・・・そしたらどうする?・・・年末の気ぜわしさの中、そんな夢を見るのもいいんじゃない?

  名古屋駅に全国的にも有名なチャンスセンターがあるの。毎年1等が何枚か出ているとか。
ホントかな・・・なんて疑いながらも、やっぱり今回もそこで購入しちゃった単純なY子でした。
当たるといいな・・・
++ ミセス・Y子 ++
名古屋にお嫁に行ってしまった
元パラボッサ人気スタッフ